新しい「ダメダメおやじおやじ大喜利」のお題を発表します。沢山の投稿をお待ちしておりまするるるるるんっ!(*´ω`*)
お題その1「お尻トイレットペーパーを教えたい!」

(その1)
女性の上司のスカートの裾からダラリと長いトイレットペーパーが垂れ下がっている。うげげっ!お手洗いを出ても気づかないとは?!だが、男性の自分が指摘すると恥ずかしい思いをさせてしまいかねない。きづかせるために、だけれども、直接的な言い方ではなく、「おしりからトイレットペーパーがダラリと垂れている」ことを伝える良い方法はないだろうか?【お尻トイレットペーパーを教えたい!】
〆切・・・2026年4月3日(金)正午まで
お題その2「カタカナ言葉の言い間違いを野面対応して気づいて貰おう!」

(その2)
年長の上司が若者ぶりたいのか、カタカナ言葉をやたらと使いたがる癖に、誤った使い方が多い。スキームのことを「このプロジェクトのスチームはどうなってる?」と言ってみたり、市場縮小を意味する「シュリンク」について「シュリンプの具合を見てから判断しよう」と言ってみたり。湯気だったり、エビだったり、謎の間違いで社内を混乱させ始めたこの上司をなんとかしたいので、この上司が「いい間違えた事」を、額面通りに受け止めて対応することで恥をかかせて気づかせたい。例えば「我が家で飼ってるヤマトヌマエビは元気そうなので、企画を進めますね!」とか「いつまで経っても、湯気が立ちませんので、プロジェクトは解散しましょうか?」とか。上司のどのような言い間違いに対して「どのような対応」をとることで恥をかかせてやれば良いだろうか?【カタカナ言葉の言い間違いを野面対応して気づいて貰おう!】
〆切・・・2026年4月3日(金)正午まで

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