差別語・不快語を考える

sunset hands hand sun

放送といえば、やはり「放送上不適切な言葉」というのがありますね。僕も何度か口走ったことがありますし、BPOに叱られたこともあります。その書類を突きつけられた事もあるし、僕に内緒で謝りまくって助けてくれたプロデューサーもいらっしゃいます。ああ、素敵。てか、スイマセン。

だが、そんな中、ちゃんと勉強しているようでしていないのが差別語です。これは時代とともに移ろいます。それもびっくりするところ。まつぼっくり王国の本編で僕も語っていますが、「芸人」は差別語の筈。それが今や「人気職業」だからか、お笑いタレント以外の人が使っても無問題の世の中のようだ。変化ですな。

で、今回。2020年10月26日放送のアーカイブです。

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